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2007年10月12日
ラプロス初!

自社マンション「アイランドウィル西新二丁目」は
福岡市早良区の西新(福岡ヤフードームに近いところです。)
から徒歩5分程のところにあります。

このマンションの販売補助として西新をちょくちょく訪れる
ようになって改めて食いしん坊の私はすっかり西新の
魅力に取り付かれました。


歩いているだけでもワクワクするような西新商店街には
美味しいお漬物やさんや、おかずつめ放題のお弁当やさん、
手作りのお饅頭やさんなど商店街を往復すると
3キロは太りそうな勢いです!!

また西新商店街から少し東側には、イタリア料理の
「オルトフルッター」というお店があります。
自家燻製のソーセージなど隠れ家的なほっと落ち着けるお店です。


今から散歩に最適な気候がやってきます。

みなさんも美味しい秋を見つけに
西新散策いかがですか?
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2007年09月08日
ついにその時がやってきました。
 
弊社初の事業主(実際は、アイランドとの共同事業)物件となる
「アイランドウィル西新二丁目」が8月末に竣工し、お客様の入居が
開始しました。

既にご入居のお客様には、事前にご連絡した上で、弊社ラプロスの
ビジネスパートナーである、銀行関係、不動産業者、設計事務所等を中心に、
「完成見学会」のご案内をして、今後のデベロッパー事業のために
土地情報を提供をしていただくことをお願いすること、
それを目的の一つとして、イベントを開催したわけです。

思いのほか、大きな反響があり、約90社(人数にすると150件くらい)の
集客活動が出来ました。

ほんとに日頃からお世話になり、その賜物として私どもが、分譲事業を始めることが
できたこと、感謝をしています。
今後は、単独事業も展開していくつもりですので、お取引先のみなさまにご来訪いただき、
会話が出来たことは、本当に有り難いことです。

まずは、御礼を申し上げます。

今後とも永いお付き合いを継続し、行く末は、福岡発の物件が、
東京や大阪にインパクトを与えるように、商品企画を行っていく
所存ですので、何卒よろしくお願いいたします。
2007年08月29日
ラプロスでは、この8月1ヶ月間に、4物件、160戸の
分譲マンションが竣工、それぞれの引渡を開始しました。

いずれも、株式会社アイランドが事業主であり、その中の
1物件、14戸については、我が株式会社ラプロスが初めて
事業主(アイランドとの共同事業)となるマンションがあり、
竣工することが出来、嬉しい気持ちでいっぱいです。

その初事業主物件は、「アイランドウィル西新二丁目」。
8月31日より、お客様への引渡を開始します。

私たちラプロスが、1棟入魂した分譲マンションです。
詳しくは、HPをご覧ください。
アイランドウィル西新二丁目」の公式HP

残り少なくなり、未販売住戸の営業も、カウントダウンを
刻んでいるところです。

アイランドウィル西新二丁目」のご見学は、西新二丁目
202号線沿いに構える、「インフォメーションセンター」で
ご案内しています。

新築工事が完了したばかりの、この分譲マンションを実際に
建物に入って見る事ができる時間も少なくなってきました。

ご興味のある方いらっしゃいましたら、ぜひ、お問合せください。
スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。

今日のオマケは、「Simple」by Mr.Children
2007年01月17日
ラ・プロスペリテ=繁盛
我が社の名前、ラプロスの由来です。
ちなみに、ラ・プロスペリテはフランス語です。

本年のラプロスのテーマ
「攻めに転ずる~起業から企業へ」
今年は、いよいよ自社開発分譲マンション供給を
スタートいたします。
第一号は、「アイランドウィル西新2丁目」
1月28日(日)より、早良区の西新パレスでの物件案内会を
皮切りに、販売開始いたします。
本新規物件は、株式会社アイランドとの共同事業です。
すなわち、ラプロスとしては、初の事業主となります。
社を揚げて、全力で販売、早期完売できるよう、
がんばる所存です。

今年は、さらに、ラプロスブランドで、自社開発マンションを
単独事業主として実現すべく、広く土地情報を集めていきます。
関係各所、積極的に出向いていきますので、難しい案件を含め、
土地活用の可能性が少しでもあれば、弊社へご一報ください。

不動産コンサルティングのプロとして、既存の枠にとらわれる
ことなく、新しい提案を発信していきたいと考えています。

そして、ラプロスのもう一つの柱、再生事業について。
現在、建替えプロジェクト第三号として、南区高宮の下高宮住宅
再生プロジェクトを進行中です。
福岡都市圏のマンション建替えにおいて、ラプロスは第一人者で
あるとの自覚のもと、再生事業のスキームの整理、社内スタッフの
間でのノウハウ共有化を行い、建替え事業の体制を強化します。
福岡の、九州の、建替え事業界のリーディングカンパニーを目指し、
ますますチャレンジしていきます。

本年のラプロスのテーマをもう一度
「攻めに転ずる~起業から企業へ」

今年は、とても忙しい一年になりそうです。

2006年11月15日
弊社が賃貸募集、管理を手掛ける「博多古門戸アパートメント」
11月15日付の西日本新聞(朝刊)に取り上げられました。
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以下、記事の抜粋です。

老朽化ビルに新活用法
地域活性化への期待も


築40年以上が経過したビルを改装し、賃貸アパートにする。
そんな計画が福岡市博多区古門戸町で実現し、地元の古ビルが
「博多古門戸アパートメント」として生まれ変わった。
15日に入居が始まるが、人気も上々。
住民からは地域活性化に期待する声が上がっている。

博多部で進む少子高齢化。
昔ながらの町屋は消え、駐車場やワンルームマンションが増えた。
一方で、築年数が経過したビルをどう活用するかが
大きな課題となっていた。
今回の改装事業は、そんな期待に答える一つのモデルケースといえる。

ビルは1965年に、製薬会社が自社ビルとして建設。
当時としては斬新な鉄筋コンクリート地上7階、地下1階建て。
一帯でひときわ高く、四角形を多用した未来的な外観に
注目が集まった。
しかし、老朽化で一年ほど前からは空ビルとなっていた。

耐震基準に合わせて柱などを補強したが、窓など内装の大部分は
そのまま残した。
全11室の間取りは全て異なり、広いリビングを中心に
台所や納戸などを配置する。

入居は単身者や個人事務所を想定。
1階と地下1階には店舗スペースもある。

以上、西日本新聞11月15日(朝刊)28面「都市圏ふくおか」より

地元の期待も大きい「博多古門戸アパートメント」
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具体的に入居を検討されたい方、もしいらっしゃいましたら、
お気軽に弊社までお問い合わせください。

株式会社ラプロス TEL:092-737-2211 e-mail:info@lapros.co.jp

よろしくお願いいたします。
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